以下の内容はパソコンの代金を支払って領収書をもらうまでの私の領収書のこだわりというかパソコン奮闘記というか?…。
長年使用していたノートパソコンが遂に動かなくなってしまったんです。
キーボードがおかしい・・・。
メーカーに電話してみるとキーボードを直すのに3、4万位かかるらしい。
それだけで済むならよいが、長年使って来たので他にも故障があった場合はもっとかかるという。
このノートパソコンは私のお気に入りだったんだけれど仕方がない…。
丈夫で長持ちしそうな物のうちで、比較的安価な物をと思い、インテルのデル社製のデスクトップをオンライン上で購入しました。
モニターやキーボードなどのオプションをいくつも選択してカスタマイズしました。
大きなモニターや小さいテレビのようなモニター、黒いものや白いもの、キーボードの形、もちろんパソコン自体のスペックを限定できるオプションもありました。
7領収書内訳明細を見てびっくり品番、品名がNO.1〜52までズラ〜リ。
領収書に書かれた金額は約14万円という決して高くはないけれど仕方がない。
私にはPCは必需品だもの・・・。
電化製品のお店でセットとなっている物を買うよりは比較的安い買い物であったかなと思います。
なぜなら、たいていの電化製品のお店では、購入者が望んでいないシステムまで搭載しているものがほとんどだといわれていますが、私にはよくわかりません。
その地域の購入者が望んでいると思われるシステムを独自に選択したシステムを、電化製品のお店の価値観に基づいて搭載しているのだというのですが・・・。
たとえば、テレビの機能をつけておいたほうが売れると判断されればテレビチューニングの機能がついているし、筆まめをいれたほうが良いとされればそれも付加されているという。
「その分だけオプション選択の購入方法よりも領収書に書かれるしl金額が高くなってしまうのょぉ・・・・」と。
これは友人に聞いたことで私にはよくわかりませんがぁ・・・。
とにかく、新しいパソコンが届いてうれしい気分ですょ。


