私は良く、オンライン上で書籍を購入します。
Amazon、楽天ブックス、オンライン書店を利用していますが頻繁に利用するはアマゾン社のサイトですね。
毎回、宅配で届けらるその度に、領収書が添付されてきます。
amazonの領収書も油断しているとすごい量になってしまいますね。
私が、1か月ごとに領収書やら、レシートやらを整理するするのは毎月、月が替わって1週間ぐらいのこの時期なので、ちょうど今週、いろいろな領収書の整理しているところなんですょ・・・。
レシートはそのまま領収書を保存しておくとインクが薄〜くなって消えそうになってしまうのが多いですょね。
領収書の様式がいろいろだからコピーするのが面倒なんだけど・・・。
オンラインで本を購入の際には、そのお値段とその内容をじっくり見比べてみることにしています。
たとえば先日、エコノミックヒットマンという書籍を購入したが、1800円の書籍でした。
内容は、アメリカという国の某企業が、開発途上国の地域発展計画と称して、いくつもの国の経済を大破させてきたことを、引退したビジネスマンが経験談を交えながら語っているものなんです。
こうした裏話は、テレビや紙上に流れることはないそうなんですが、また、信じる人も少ないと言われていますね。
それだけに、こうした内容が、世に出るということは稀なことなんだそうですょ。
それらを含めて、1800円という値段で、世界の裏側を見て取ることができるというのです。
領収書の金額は1800円成り。
おいしいお店でお昼ごはんをごちそうになった程度のお値段かなぁ?
ご飯は食べてしまえばなくなってしまうが、本であれば手元に残りますが、みなさんはいかがでしょうか?
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