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2008年11月29日

医療費として認められる領収書part1.

今日の土曜日もあと数分で日曜日になりますね。
当たり前のことですね。わーい(嬉しい顔)

先週の日曜日に領収書の仕分けをしたことを書きましたが、今日は今から今年の11月までの病院の領収書を病院ごとに分けておこうと思います。

もう私っていつも夜更かししていて体に悪いかもしれませんがね。

約1年分病院の領収書は特に今年は多いです。

病院ごとに仕分けをしてから病院にかかった人ごとにも分けてみました。
やはり母の分が一番多く、次が私の分ですね。
クリップでとめて計算をしておきました。

これらに、12月分を追加するだけ・・・。

来年、あわてないで楽できるかな?

病院の領収書を1枚ずつ改めてみて見ると歯医者さんで買った歯ブラシや歯磨き粉のレシート、定期的に通っている歯垢の除去代のレシートがあったんですけれどこれはぁ医療費なのかな?

調べてみるとこれらは医療費としては認められないんですね。

ぁぁそういえば子どもの歯列矯正費も認められなかった事を覚えています。

通常の虫歯の治療やかみ合わせを治すための歯列矯正は認められます。

それから、歯槽膿漏の治療や保険が利かない高価な材料を使っての歯の治療も医療費として認められるそうです。

今日は歯科の医療費のレシートをきちんとしておきま〜す。

私は眼科にも通院しているので次回は眼科関係の領収書についての医療費として認められるかどうかを調べてみます。

何が医療費として認められるのか認められないのかよく調べることは大切ですょね。

歯科でいえば、美容のための矯正はダメで治療なら認められるというところですね。
ではまた…。

タグ:領収書
posted by きらっと at 23:53| Comment(0) | 領収書いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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