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2008年08月01日

領収書ください

「領収書ください」これは、私が出掛けた際に、支払いが生じた時、つまりお買い物をしたり家族と食事に出かけたりした時に現金を支払う時に、「領収書ください」と言ってしまう決まり言葉です。 すると、「領収書の宛名はどういたしますか?」「領収書の但し書きはいかがいたしますか?」とお店の方が言うのも決まり文句のようですょね。

領収書をウィキペディアで調べてみると、英語ではReceiptというと書かれています。 代金受取人が支払者に対して何らかの対価として金銭を受け取ったことを証明するために発行する書類でレシートともいうと書かれています。

レシートはスーパーでお買い物をする時、そして、もちろ〜んコンビニの領収書もにもらいます。 以前の私なら、ほとんど見ないでゴミ箱にポイと捨てていたし、お釣りの出ないように金額ぴったりに支払ったときには、レジ打ちしたレシートが手渡される前にその場をさってお買い物品をレジ袋に詰めてさっさとスーパーを後にしていました。 それほどに領収書に無頓着でした。 でも今では、領収書の内訳やレシートをとぉっても大切に保存しています。 そしてまた、領収書をじぃーつと眺めて「ぁぁちょっと無駄使いしたかも…。」と反省している私がいます。

私は、子どもたちにかかわる仕事をしているので、毎年確定申告をしています。1年間を通じてみるとお金にかかわる書類は結構たまりますね。 スタッフさん達に毎月支払ったバイト料はコクヨの領収書を使って書いています。 スタッフさんたちに領収書印をいただいていますが、これも1年分をまとめてながめてみると「ぁぁぁこんなに支払ったんだなぁ、無駄なところはないだろうかぁ?払いすぎだょぉ」と自分で自分に説教していることもあったりと、ダメな私ですが、日々ぐうたらに楽しく過ごしていることには自信があります。 ブログ「領収書ください」は、領収書にこだわる日々の暮らしの日記です。

タグ:領収書
posted by きらっと at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | もくじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする